韓国語リスニング問題 初級1|TOPIK 1級レベル 第1回 10問
短い韓国語を聞いて、4つの選択肢から最も適切な答えを選びましょう。 あいさつ・日常会話・時間・場所・値段など、 初級でまず聞き取れるようになりたい表現を10問にまとめました。
韓国語は文字で見ると分かっても、音になると急に難しく感じることがあります。 今回はTOPIK 1級レベルを目安にしたAra韓国語学院オリジナル問題です。
音声を聞く前にスクリプトを見ず、 まずは「何が聞こえたか」だけで答えを選ぶことをおすすめします。
- 音声を1〜2回聞く
- 4つの中から答えを1つ選ぶ
- 10問終わったら「採点する」を押す
- 間違えた問題だけ「答え・スクリプトを見る」で復習する
9〜10問正解:初級1の音声はかなり聞き取れています。
7〜8問正解:順調です。間違えた問題の音声をもう一度確認しましょう。
4〜6問正解:スクリプトを確認してから再度聞く練習がおすすめです。
0〜3問正解:焦らなくて大丈夫。短い一文から音と意味を結びつけていきましょう。
聞き取りにくかったところは、授業で必ず聞いてください
Ara韓国語学院の生徒さんへ
リスニングは、文字で見れば分かる表現でも、 実際の音になると急に聞き取りにくく感じることがあります。
「何度聞いてもこの部分が聞こえない」 「なぜこの答えになるのか分からない」 「スクリプトを見れば分かるけれど、音だけでは分からない」など、 少しでも分からないところがあれば、 そのままにせず、ぜひ担当講師に聞いてください。
一度で全部聞き取れなくても大丈夫です。
分からないところは授業で何度でも質問してくださいね。
「聞いて分かる」から「自分で使える」まで、担当講師がしっかりサポートします。
Araでは、正解を覚えるだけではなく、 「なぜそう聞こえるのか」を理解し、聞き取った韓国語を自分でも使えるようにするところまで練習します。
韓国語を「聞いて分かる」だけでなく「自分でも話せる」ようになりたい方は、 無料体験レッスンでAraの授業を体験してみてください。
次におすすめの韓国語学習
聞き取った表現を、会話・文法・スピーキングにもつなげてみましょう。
「聞いて分かる」から「自分で使える」へ
Ara韓国語学院では、聞いて意味が分かるだけでなく、 聞き取った表現を自分でも言えるようにし、相手・場面・質問を変えながら実際に使えるように練習します。 初心者の方も無料体験レッスンから始められます。
このページは韓国語能力試験(TOPIK)のレベルや出題形式を学習上の参考にしながら、 Ara韓国語学院が独自に制作したオリジナル練習問題です。 TOPIK公式の過去問題・公式教材の転載ではなく、公式サイトまたは実施機関とは関係ありません。